福岡城跡の光の祭 2017-2018

夜の舞鶴公園の福岡城跡が光のデジタルアート空間に変身!

皆さん、こんにちは。田川の健心整骨院 院長の坂元です。

最近は特に寒さが厳しくなってきましたね。今年はあと何回ぐらい雪が降るのでしょう?こんな時は身体も冷えて、今まで無

かった肩関節や腰・股関節や膝関節が血行不良により痛くなってきますので、身体を温めるように工夫してださいね♪

一つの例として、お鍋がおススメですよ!野菜は相変わらず高値が続いていますが・・・(>_<)

また、ゆっくりお風呂で温まる、外に出るときにはカイロを貼るなどです。それでも、つらい痛みで悩まされる時には健心整骨

院へお越し下さい!しっかりと症状を診て、安心・安全な治療を行い身体や心の痛みから解放されるように、スタッフみんなで

対応させて頂きます。また、雪の影響で交通事故に遭われた方がおられましたら、当院では交通事故に遭われた患者様の治療

も行っております。整骨院の先生は厚生労働省から認可を受けているため事故患者様の負担金はありません。ご自身が事故の

被害に遭遇している場合。もしくは、大切な、ご家族や、ご友人が事故の被害にあった場合は、当院にご相談ください。事故

でケガをしてしまったときは、迅速で的確な治療と処置を行うことが非常に大切です。当整骨院は、たくさんの交通事故の症

例と、豊富な経験がございますので、症状をしっかり治療することができます。痛みをガマンせずに、まずはご連絡下さい。

責任をもって治療をさせて頂きます。

さて今日は先週末1/21(日)の夜に家族で観た、光のデジタルアートについて掲載致します(^^♪

舞鶴公園の福岡城は、1601年から7年の歳月をかけて築かれた、城の規模としては九州一の巨城になります。本丸・二の丸・三

の丸などの中心部は総石垣造りで、別名、石城とも呼ばれています。

今もすごく綺麗な石垣が、四層に分かれ、非常に広大な史跡となっています。

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「福岡城 チームラボ 城跡の光の祭」では、美しい石垣のある福岡城跡の中心部約2万平米を、訪れた人々の存在によって変化す

るインタラクティブな光のデジタルアート空間に変えています。城跡に置かれた立ち続ける大きな卵のような物体と城跡の木々

が光り輝き、それらは個々にそれぞれ自立しており、ゆっくりと呼吸しているかのように強く輝いたり消えたりしていました。

また立ち続ける大きな卵のような物体は人に押され倒れると、また木々は人々が近づくとそれらは光の色を変化させ、変化した

それぞれの色特有の音色を響かせます。そして、それらの光は、放射状に近隣の立ち続ける大きな卵のような物体や木々に伝播

し、その伝播した光は同じように音色を響かせながら連続して広がっていきます。 向こうの方から光が押しよせてくれば、向

こう側にに人がいることを意味するのです。訪れた人々はきっと、同じ空間にいる他の人々の存在を普段より意識するはずで

す。

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ただ、夜に観る光のデジタルアートですのでチケット購入から一通り観終わるまで、かなりの時間寒さに耐えなくてはいけませ

んでした。幸いにして、防寒アイテムは準備していたので良かったです\(^o^)/

1/28(日)までの開催だったと思いますので、ご確認の上、皆さんも予定が無ければ一度訪れると良いかも♪